田中・大村法律事務所

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2017.5.15.

相生市の交通事故に強い弁護士

交通事故の示談や後遺障害のことで分からないことがあれば一度ご相談ください。あなたの悩みをお聞きし、最適な解決策を一緒に考えます。

このようなことで悩んでいませんか?

「事故の後遺症で悩まされている。保険会社と示談交渉して欲しい」
「加害者との交渉を依頼したい。信頼できる弁護士に相談したい。」
「初めて事故に遭ったので、提示された賠償金額が妥当なものか分からない。」
「解決に向けて今後どんな流れになるのかわからないので教えて欲しい。」

・・・当事務所の経験豊富な弁護士がアドバイスします。

当事務所の5つの特徴

1. 迅速な対応で早期解決を目指します

相手方との交渉が長引けば、被害者の方の負担は大きくなります。出来るだけ早く解決できるよう、素早く進めます。進捗状況は随時ご報告しますので、ご安心下さい。

2. 交通事故の交渉で実績豊富な弁護士が担当します

当事務所での交通事故関連の相談は年間100件以上あります。弁護士受任後、比較的早期に賠償金額が増額された事例も多数あります。
後遺障害認定が必要な事案でも安心してお任せください。

3. 完全成果報酬制を採用しています

賠償金額のアップに成功した場合のみ、報酬を頂戴します。
増額できなかった場合、弁護士報酬は頂戴しません。

※弁護士費用特約がある場合は費用が保険会社から支払われることになります。実質負担はありません。

4. 初回無料で法律相談ができます

弁護士に初回30分無料で相談ができます。お気軽にお申し込みください。
※弁護士費用特約がある場合は相談料が保険会社から支払われることになります。
原則として、依頼者の方の実質負担はありません。

5. 着手金はいただきません(当サイト限定)

『サイトを見た』と言ってくださった方には、着手金無料でお引き受け致します。
※弁護士費用特約がある場合は、実質、負担はゼロになります。

弁護士へ依頼するメリット

○適正・妥当な賠償金を受け取ることができる

弁護士が示談交渉することにより、多くのケースでは賠償金が増額されます。

○保険会社と交渉する煩わしさから解放される

専門家である弁護士が窓口になって交渉にあたるため、ご自身の負担は解消・軽減されます。

当事務所のサービス内容

事故後は身体的・精神的負担が大きく、状況を冷静にとらえるのが難しいこともあるでしょう。示談完了後に「あの費用も請求できたのではないか」と思っても、希望どおりに支払われることはないでしょう。休業損害や逸失利益など、事故により様々な種類の損害が生じます。
どのような内容が「損害」として算定できるのか、示談する前に十分に把握しておきましょう。

〔治療中のサポート〕

事故後の診断書・医療記録は、のちのち重要な意味を持ってくることがあります。患者の主訴、画像所見、症状との関連性などが記された医療記録も重要な証拠になることがあります。「いつまで治療費を支払ってもらうことができるか」について不利な扱いを受けないよう、
治療中から適宜、法的観点を交えてサポートします。

〔示談交渉の場におけるサポート〕

適正な額の賠償金を受け取ることができるよう、相手方や保険会社と交渉を行います。
過失割合や症状の重さについて、保険会社と被害者の方の間で認識に差があることも少なくありません。早期解決に向けて全力を尽くします。

〔裁判中のサポート〕

裁判になる場合でもご安心ください。解決までサポートします。

よくある質問

質問:保険会社から「治療は半年以内に終えてください。」と言われました。自分のケガの治療が半年で終えられるとは思えませんし、医師もそう言っています。保険会社にいくら話しても聞き入れてもらえません。何とかなりませんか?

回答:半年を超えて治療費を支払うことに同意してもらうよう、交渉することはできます。現在の治療状況・医師の見解・今後の治療見込みを正確に伝えることが大事です。なお、打切りの連絡がされる前から、早めに弁護士からアドバイスを受けることがより有益です。

質問:この度、初めて交通事故に遭いました。保険会社から賠償額を提示されましたが、妥当な額なのか分かりません。保険会社は最大額を提示したというのですが、私には少ないように感じます。

回答:弁護士が交渉することにより、保険会社から提示される賠償額が増加することが一般的です。賠償金額を算出するとき、立場によって採用する基準が異なるからです。当事務所で扱った案件でも、そのようなケースが多くありました。増加分から弁護士費用を差し引いても、元の金額より多く手元に残りますので、「交渉を任せない方が受け取る金額が多かった」ということはありません。提示金額に疑問がある場合は、一度弁護士にご相談ください。

質問:事故の後遺症で生活に支障が出ています。自賠責保険による後遺障害の認定を受けましたが、予想より低く等級認定されました。不満があるのですが、弁護士の方に交渉していただくことで結果は変わるのでしょうか?

回答:異議申立により、判断結果が変わる可能性はあります。異議申立をするには、医師に意見書を作成してもらうなど新たな客観的資料を準備することが大事です。

相談の流れ

■面談の日程をご相談させていただきます

できるだけ相談者の方の都合の良いタイミングで面談できればと考えております。
まずは当サイトフォームを通してご連絡ください。

■初回相談(相談料無料)

当事務所の交通事故専門弁護士が状況を伺います。
30分の法律相談が無料でできます。状況を詳しくお話しください。

■委任されるかの決定

当事務所へ依頼されるかご検討ください。不明な点がありましたらご質問ください。

■委任・受任

当事務所へのご依頼を決定されましたら、委任契約書の取り交わしを行います。

■弁護士による事前準備・解決へ向けた活動の開始

必要な資料の手配や手続を行い、弁護士が活動を開始します。
依頼者の方との打合せや、依頼者の方への進捗報告は、適宜行います。

ご相談・お問い合わせ

ご相談やお問い合わせの方はこちらのページのフォームをご利用ください。
折り返しご連絡いたします。

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